次のフォントのアイデア出し2(装飾的)
次のフォントのアイデア出しのつづき。
前回の道路みたいなフォントの明るい感じは気に入っているので、この骨格をベースにして装飾的なフォントに描き変えてみる試み。
前のファイルをコピーして装飾を加えていく。

イベントで使えるような太めの文字にしたい。金色で作業しているところ。

単語を仮で並べてみるとこんな感じ。まだ装飾のルールや太さがだいぶ粗いので落ち着かない。
これは漢字までちゃんと揃ったら使い道がありそうな気がする。ハロウィン・クリスマス・バレンタインなどでPOPに使えるといいな。
今まで手書きフォントは枠のことは考えないで単語スタートで作っていたので、今回のように枠で作っておいて後から単語にするのはどうも作業がやりにくい。あと漢字を増やすなら装飾パーツのルールをしっかり決めないと後々大変なことになりそう。フォントにするかどうかはしばらく寝かせて考えます。